CONCEPT
コンセプト

Is a Delight @ ROPPONMATSU

九州大学跡地のアカデミックな香りを受け継ぎながら、
新しい文化の息吹を感じさせる街―六本松。
その魅力は、生活から学術、法曹機関まで、
分野を超えた融合がもたらす賑わい。
蔦屋書店、福岡市科学館が入る「六本松421」や周辺の多彩なショップ群も、
毎日をワクワクさせてくれます。
「アクロス六本松リル・グレイス」は、地下鉄「六本松」駅から徒歩5分。
天神、博多、福岡空港へのアクセスもスムーズ、スマート、スピーディ。
しかも大濠公園も生活圏といえる好立地です。
小学校に隣接するなど教育環境も充実。
きっと想像以上の今と未来に出会う六本松ライフが、
ここにあります。

よく知っている街なのに、長い歴史があって、
わくわくする日常があって、新しい未来がすぐそこに待っている。
生活も、仕事も、もちろんオフタイムも、
「楽しめる」という大きな喜び。
全方位的に満喫できる、ここちよいサプライズに出会う日々が、
ここにあります。

天神・博多の再開発と大濠ステイタス。
絶好のポジションで未来とリンクする。

この街の魅力だけでなく、全国的にも知られた福岡市の人気エリアを
身近に感じることも六本松ライフのストロングポイント。
大濠公園、天神エリア、博多駅界隈へ。
自在に移動できる絶妙なポジショニングが「アクロス六本松リル・グレイス」の真価です。

ROPPONMATSU学ぶ街から暮らす街へ。

住みここちランキング〈駅〉
福岡県第2

※いい部屋ネット「街の住みここちランキング&住みたい街ランキング2021〈福岡県版〉」より

時代の先端を生きている、
躍動感に包まれて。

六本松に暮らすことは、新しい街の躍動を肌で感じること。これからの快適な生活を少しだけ先取りしたエリア全体の空気感は、ここでしか味わえないもの。新鮮な発見や喜びに出会える予感がするワクワク感に満ちています。食・住・遊に加え、最新の科学や文化の香りをまとい、教育環境も充実。さらに天神・博多をはじめ各方面へのアクセスも軽快。全方位でdelightを感じる、魅力に満ちたエリアです。

OHORIPARKきっとこれからも、オアシス。

福岡の人気公園ランキング 第2

※RETRIP ホームページより

泰然とそこにある、
市内随一のオアシス空間。

大濠エリアに近い。これも六本松に暮らす大きなアドバンテージです。福岡市のほぼ中心に位置し、ゆたかな水と緑を湛える大濠公園は、全国有数の水景公園。約2kmの周回園路、野鳥の森、能楽堂、日本庭園など多彩な施設も充実しています。水辺のベンチで読書に勤しむ、光と風を感じながら散策やジョギングを楽しむ。ボートハウスやスターバックスでくつろぐ。フリースタイルでゆたかな時間を満喫できます。

TENJIN2024年までの10年間で30棟のビルを建替を誘導、
新たな空間と雇用を創出。

経済波及効果8,500億円/年

※福岡市ホームページより※感染症対策に取り組む場合、2026年12月31日までに竣工するビルがビッグバンボーナスの対象となります。

スマートで劇的な進化が見える、
天神ビッグバン。

六本松駅から地下鉄で8分の天神エリアは今、新たな都市へとダイナミックに変貌中。国家戦略特区を成長エンジンとして、「快適で活力がありドラマが生まれるまち天神」をめざした「天神ビッグバン」プロジェクトが推進されています。付加価値の高いビルへの建替などがスピード感をもって進み、ビジネスやショッピング・憩いをはじめ、人・モノ・コトが交流する新たな空間への胎動が続いています。

HAKATA生まれ変わる駅前。

地下鉄七隈線延伸
「櫛田神社前駅」が誕生

2023年3月開業予定(2022年1月7日時点)

九州の玄関口が賑わいをつなぐ、
博多コネクティッド。

九州新幹線開業以来さらに賑わいが増すなか、その賑わいを周辺につなげるプロジェクト「博多コネクティッド」が進んでいます。歴史ある博多旧市街との回遊性を高めたり、先進的なビルへの建替をサポートするなど、賑わいを広げる取り組みが官民の連携で進行中。そして六本松との時間的距離もぐんと短くなる地下鉄七隈線延伸事業は2023年3月開業予定。九州の玄関口はさらなる成長期に入っています。

博多コネクティッド

  • ※掲載の現地周辺航空写真は2020年10月に撮影したものに 光等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。 現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。
  • ※掲載の写真(image photoを除く)は、2020年11月に撮影したものです。
  • ※掲載の情報は2022年1月現在のものです。
  • ※掲載の地図は略図であり、一部施設を省略しております。